2008年01月18日

皮下組織削除法

ワキガの手術としては、皮下組織削除法によるものがあり、特殊な機器で皮膚の裏側から汗腺を削り取っていくというものです。

これは、現在最も広く行われているワキガ手術の方法の1つだといいます。

効果も確実で、傷が2ミリと小さいのですが、汗腺の残存の確認ができないという特徴があり、不完全になることが熟練した医師でないとあるといいます。
posted by kdi393 at 14:07| ワキガ手術の基礎知識